175A Will Smart

175A
2026/06/22
時価
8億円
PER 予
22.33倍
2024年以降
-倍
(2024-2025年)
PBR
-17.44倍
2024年以降
2.64-746.3倍
(2024-2025年)
配当
0%
ROE 予
-78.13%
ROA 予
9.62%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期当事業年度
売上高(千円)113,829235,901512,785
税引前四半期純損失(△)(千円)△127,492△236,269△223,018
(注)1.当事業年度は決算期変更により2024年4月1日から2024年12月31日までの9か月決算となっております。
2025/03/28 14:15
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/03/28 14:15
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高
東京センチュリー株式会社80,111
ENEOS株式会社52,456
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
2025/03/28 14:15
#4 事業等のリスク
なお、当事業年度は2024年4月1日~2024年12月31日の9か月決算となっております。
前事業年度当事業年度
第4四半期第1四半期第2四半期第3四半期
2024年1月1日~2024年3月31日2024年4月1日~2024年6月30日2024年7月1日~ 2024年9月30日2024年10月1日~ 2024年12月31日
売上高(千円)423,245113,829122,072276,883
営業利益又は営業損失(△)(千円)162,935△125,290△109,9917,306
⑦競合他社の進出について(顕在化可能性:中/影響度:中)
当社では、デジタル技術やデータを活用することで、安定的な運用に加え、顧客の業務効率化や新規事業開発など新たな価値創出を支援しております。創業当時よりモビリティ業界に対してサービス提供を行ってきた経験を基に、顧客の課題解決・構想の実行を行うことでサービス価値の拡大に努めるとともに、業界での地位確立に努めております。当社が提供するソリューションは、IoT技術とWEBシステム構築技術を有していることに加え、業界特有の課題や特徴に対する業務知見を反映したソリューションを構築することで他社との差別化を図っておりますが、資金力、ブランド力を有する大手競合企業の参入等により、価格競争が一層激化し、当社の財政状態及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。
2025/03/28 14:15
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
情報は以下のとおりであります。
前事業年度当事業年度
顧客との契約から生じる収益1,085,861512,785
外部顧客への売上高1,085,861512,785
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/03/28 14:15
#6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/03/28 14:15
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、社会の課題解決のため、ソフトウエアの開発やハードウエアの提供などを継続的に行うには、経営の安定性と成長性のバランスが重要になってくると認識しております。このため、ハードウエアの提供及びソフトウエア開発案件の受注により計上されるショット売上と毎月の保守・運用・システム利用料から得られるストック売上が重要指標であると認識しております。しかしながら、当社は成長途中であることから、現時点ではショット売上の増加を目標とすることでアカウントが増加し、ストック売上も増加すると考えております。
また、収益性を測るための経営指標として売上高営業利益率も重要と考えております。
当社では、ショット売上、ストック売上および売上高営業利益率に着目することで、高い成長と安定した経営を目指してまいります。
2025/03/28 14:15
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度は、決算期変更に伴い、9か月の変則決算となっておりますので、前年同期比については記載しておりません。
(売上高・売上原価・売上総利益)
当事業年度の売上高は512,785千円となりました。主な要因については、本書「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要」に記載のとおりであります。
2025/03/28 14:15
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/03/28 14:15
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
1.財務諸表に計上した項目及び金額
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2024年12月31日)
受託契約等の売上高546,689千円247,652千円
のれん63,25949,026
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)受託契約等の売上高
2025/03/28 14:15
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/03/28 14:15

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