有価証券報告書-第13期(2024/04/01-2024/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
「Ⅱ 当事業年度(報告セグメントの変更等に関する事項)」に記載のとおりであります。
Ⅱ 当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
当社は「モビリティセグメント」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社は従来、「モビリティセグメント」・「インポートセグメント」の2つの事業を報告セグメントとしておりましたが、当事業年度より「モビリティセグメント」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、当社の事業展開を鑑み、経営資源及び経営管理体制を「モビリティセグメント」に集中させるため、当事業年度での「インポートセグメント」事業からの撤退方針を当初より決定しており、体制変更が実現したことにより、当社における当該事業の重要性が低下したと判断したためであります。
この変更により、前事業年度及び当事業年度のセグメント記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当事業年度から報告セグメントを「モビリティセグメント」の単一セグメントとしているため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
当事業年度から報告セグメントを「モビリティセグメント」の単一セグメントとしているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
「Ⅱ 当事業年度(報告セグメントの変更等に関する事項)」に記載のとおりであります。
Ⅱ 当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
当社は「モビリティセグメント」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社は従来、「モビリティセグメント」・「インポートセグメント」の2つの事業を報告セグメントとしておりましたが、当事業年度より「モビリティセグメント」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、当社の事業展開を鑑み、経営資源及び経営管理体制を「モビリティセグメント」に集中させるため、当事業年度での「インポートセグメント」事業からの撤退方針を当初より決定しており、体制変更が実現したことにより、当社における当該事業の重要性が低下したと判断したためであります。
この変更により、前事業年度及び当事業年度のセグメント記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| パナソニック株式会社 | 142,640 |
| 京浜急行バス株式会社 | 133,544 |
| 株式会社池商 | 111,893 |
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 東京センチュリー株式会社 | 80,111 |
| ENEOS株式会社 | 52,456 |
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当事業年度から報告セグメントを「モビリティセグメント」の単一セグメントとしているため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
当事業年度から報告セグメントを「モビリティセグメント」の単一セグメントとしているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。