- 175A
- 2026/10/08
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 33.09倍
- 2024年以降
- -倍
(2024-2025年) - PBR
- 4.56倍
- 2024年以降
- 2.64-746.3倍
(2024-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/03/28 14:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/03/28 14:15前事業年度
(自2023年4月1日
至2024年3月31日)当事業年度
(自2024年4月1日
至2024年12月31日)建物附属設備
工具、器具及び備品0千円
17-千円
-計 17 - - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/03/28 14:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/28 14:15
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 14:15
当事業年度末における流動資産は481,911千円となり、前事業年度末に比べ87,480千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が39,302千円、売掛金及び契約資産が80,771千円減少したことによるものであります。固定資産は174,970千円となり、前事業年度末に比べ31,234千円減少いたしました。これは主にソフトウエアの償却等により無形固定資産が35,442千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、656,881千円となり、前事業年度末に比べ118,714千円減少いたしました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- のれんは取得による支配獲得時に、取得した当該事業により今後期待される超過収益力に関連して発生しており、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。2025/03/28 14:15
その資産性については「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、支配獲得時に識別した超過収益力の評価も踏まえ、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候を識別した場合には、将来の事業計画を基礎に算定されたのれんの残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して減損損失の認識の要否を判定しております。減損損失の認識が必要と判定された場合、のれんについては、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識します。
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、過去実績や事業環境を鑑み達成可能性が十分に高い事業計画等を基礎とし、見積りの不確実性も考慮して検討を行っております。なお、昨今の経済全般にわたる物価上昇の影響を主要な仮定としており、当面上昇が継続するものと見積もっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/03/28 14:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)