- 208A
- 2026/10/16
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 11.72倍
- 2025年以降
- 8.51-17.82倍
(2025-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2025年以降
- 1.72-3.28倍
(2025-2026年) - 配当
- 3.6%
- ROE 予
- 22.26%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
構造計画研究所 HD(208A)の建物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 24億1070万
- 2024年12月31日 +0.99%
- 24億3448万
- 2025年3月31日 +13.02%
- 27億5147万
- 2025年6月30日 -0.59%
- 27億3534万
- 2025年9月30日 -0.64%
- 27億1774万
- 2025年12月31日 -1.15%
- 26億8649万
- 2026年3月31日 -0.85%
- 26億6378万
- 2026年6月30日 -0.31%
- 26億5563万
個別
- 2025年6月30日
- 27億3534万
- 2026年6月30日 -2.91%
- 26億5563万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、車両運搬具及び工具、器具及び備品の合計であります。2026/09/04 15:37
2.建物及び土地の一部は賃借しており、本所建物を含め年間賃借料は327,302千円であります。
3.事業所及び設備の一部をそれぞれ連結子会社に賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/09/04 15:37
① 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/09/04 15:37
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 建物 25,911千円 -千円 機械及び装置 88千円 -千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/09/04 15:37
建物 新館 階段室壁・床張替え改修工事 8,900千円 車両運搬具 社用車 8,700千円 工具、器具及び備品 熊本 監視カメラ設置工事 7,384千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて0.5%増加し、94億92百万円となりました。これは主に、前渡金が6億92百万円、売掛金が1億51百万円増加する一方、現金及び預金が8億14百万円、半製品が88百万円減少したことによります。2026/09/04 15:37
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%増加し、130億3百万円となりました。これは主に、投資有価証券が4億94百万円増加する一方、建物が79百万円減少したことによります。
この結果、総資産は、224億95百万円となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2026/09/04 15:37
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/09/04 15:37
定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。