- 208A
- 2026/09/04
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 11.97倍
- 2025年以降
- 8.51-17.82倍
(2025-2026年) - PBR
- 2.67倍
- 2025年以降
- 1.72-3.28倍
(2025-2026年) - 配当
- 3.52%
- ROE 予
- 22.26%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
構造計画研究所 HD(208A)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2025年3月31日
- 29億2912万
- 2026年3月31日 +7.56%
- 31億5068万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2026/09/04 15:37
売上原価明細書(単位:千円) 前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 売上高 エンジニアリングコンサルティング売上高 11,993,317 13,305,805 プロダクツサービス売上高 7,641,233 7,850,750 売上高合計 ※1※2 19,634,550 ※1 21,156,556
(イ)エンジニアリングコンサルティング売上原価明細書 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/09/04 15:37
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 9,678,733 22,453,238 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 584,486 3,176,182 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※はクラウドサービス2026/09/04 15:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため配分しておらず、記載しておりません。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称 KKE SINGAPORE PTE.LTD
③ 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。2026/09/04 15:37 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/04 15:37
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載を省略し ております。 - #6 事業等のリスク
- ① 経営成績の季節的変動による資金繰りのリスク2026/09/04 15:37
当社グループは、多くの顧客が決算期を迎える3月末から6月末に成果品の引渡しが集中する傾向があり、またこの時期は比較的規模の大きなプロジェクトの完了時期に相当するため、当社グループの売上高は、上半期に比較して下半期の割合が高くなる傾向にあります。従って、経済状況の悪化等により銀行から借入れが困難になった場合、上半期において資金繰りが悪化するリスクがあります。
当社グループでは、季節的な売上変動による資金繰りのリスクを低減するため、エンジニアリングコンサルティング事業で大型・長期プロジェクトの契約内容を詳細に検討し売上高・利益計上のタイミング(収益認識の単位)をより適切に明確化するほか、プロダクツサービス事業でサブスクリプション型のビジネスモデル導入を拡大するなど、売上時期の分散を進めております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため配分しておらず、記載しておりません。2026/09/04 15:37 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/04 15:37 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/09/04 15:37
当連結会計年度においては、前連結会計年度から繰り越された豊富な受注残高に加え、期中に獲得した案件を着前連結会計年度 当連結会計年度 増減率(%) 受注高 20,880 23,002 10.2 売上高 20,137 22,453 11.5 売上総利益 10,514 11,286 7.3
実に完遂したことにより、エンジニアリングコンサルティングが堅調に推移いたしました。加えて、プロダクツサ - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2026/09/04 15:37
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/04 15:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。