- 189A
- 2026/10/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2025年以降
- 6.46-15.44倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2025年以降
- 0.68-1.48倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 2億5028万
- 2024年5月31日 +9.67%
- 2億7448万
個別
- 2023年5月31日
- 2億1786万
- 2024年5月31日 +8.74%
- 2億3690万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 一方、個々の医療機関等に対しては、経営改善の進展に伴い「F&Iサービス」から「C&Brサービス」「HR&OSサービス」に移行させていくことも重要であると考えており、継続的に事業発展するためには債権買取の拡大に併せ3つのサービスをバランスよく推進することを重視しております。2024/08/26 15:00
以上から、事業拡大を図るため「売上高の対前年増加率」、「経常利益の対前年増加率」、「取引社数(全取引社数・債権買取社数)の対前年増加率」及び「投資資産残高の対前年増加率」の4項目を成長性指標とし、投資効率の向上と変事抵抗力のバランスを図るため「営業利益率」を収益性指標として、「自己資本比率」を安全性指標として、それぞれ重要な経営指標と捉えております。
(3) 中・長期的な経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2024/08/26 15:00
「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、当社グループは経営上の目標の達成状況を判断するため、「売上高の対前年増加率」、「経常利益の対前年増加率」、「取引者数(全取引先・債権買取社数)の対前年増加率」、「投資資産残高の対前年増加率」、「営業利益率」、「自己資本比率」を、それぞれ客観的な指標としております。
当連結会計年度においては、成長性指標としての売上高は1,189,515千円と前連結会計年度の1,111,038千円に対して7.1%増加し、経常利益は274,485千円と前連結会計年度の250,287千円に対して9.7%増加し、取引社数は152社と前連結会計年度の139社に対して9.4%増加(うち債権買取社数は65社と前連結会計年度の50社に対して30.0%増加)し、投資資産残高は8,056,344千円と前連結会計年度の7,194,631千円に対して12.0%増加しました。