- 195A
- 2026/09/04
- 時価
- 23億円
- PER
- -倍
- 2025年以降
- 赤字-41.57倍
(2025-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2025年以降
- 1.61-4.59倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2024年3月31日
- 23億7475万
- 2025年3月31日 +25.77%
- 29億8672万
個別
- 2024年3月31日
- 20億548万
- 2025年3月31日 -13.15%
- 17億4182万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 15:30
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,197,617 2,986,723 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 14,719 115,419 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/06/25 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/25 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マイナビ 469,092 コミュニティデータプラットフォーム事業 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、仕入先や製造委託先に対する厳正な管理体制を整備し、関連法規の遵守及びその品質向上に取組み安全な商品の供給に努めております。しかしながら、指定要件を満たさない原材料の使用や異物混入等を防止できない場合には、「製造物責任法(PL法)」に基づき損害賠償請求の対象となる可能性があります。また、その広告表現等において、表示上の問題が発生する可能性もあります。2025/06/25 15:30
このような問題が発生した場合、大規模な返品、多額の対応費用の発生や当社グループのイメージ低下による売上高の減少等が想定され、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
このようなリスクを踏まえ、仕入先や製造委託先の選定における基準、個々の商品に関する検査基準につき、安全性や消費者の要求水準を考慮して必要な対応を行っていくことに努めてまいります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす 影響の概算額及びその算定方法2025/06/25 15:30
(概算額の算定方法)売上高 357,069 千円 営業利益 △7,039 〃 経常利益 △2,452 〃 税金等調整前当期純利益 △4,905 〃 親会社株主に帰属する当期純利益 △2,454 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 15:30
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,374,756
(注)当連結会計年度より、「エンタープライズ領域」を「マーケティングソリューション」に「コンシューマ領域」を「ブランドプロデュース」に変更しております。当該変更は名称の変更のみであり、その内容に与える影響はありません。また、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても変更後の名称で記載しております。(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,986,723 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/25 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、コミュニティデータを活用したコミュニティデータプラットフォーム事業の展開を行ってきたため、これに応じた経営指標を定めてきました。2025/06/25 15:30
そのため重視する経営指標としては、コミュニティデータプラットフォーム事業の売上高(領域別)、当期純利益、SNSフォロワー数、SNSリアクション数、連携アカウント数を定めておりました。SNSフォロワー数は、当社グループが事業を展開するインターネットコミュニティの成長性を表す指標として重視してきました。
SNSリアクション数は、消費者がインターネットコミュニティの中で行うさまざまな消費行動の規模を表す指標として重視してきました。また、連携アカウント数は当社グループが事業展開の起点として利用可能なインターネットコミュニティの規模を表す指標として重視してきました。なお、2022年3月期から2025年3月期までの各指標の推移は以下の通りであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態及び経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2025/06/25 15:30
(売上高)
当連結会計年度の売上高は2,986,723千円(前年同期比25.8%増)となりました。これは主に、『プロコミュニティs』という質の高いインフルエンサーや一般消費者の口コミや投稿をSNS上に増やすことができるサービスを中心としてマーケティングソリューション領域のマーケティング・DXに関する売上が伸長したことに加え、当社グループのデータクラウドの一つである『アドスタ byCCXcloud』の利用拡大が売上の成長に寄与しました。『アドスタ byCCXcloud』は広告予算の少ない中小企業を多数抱える媒体と協業する営業戦略が売上成長の要因となりました。また、ブランドプロデュース領域についてはオーラル美容ブランド『MiiS』を中心に、国内ECといった特定の販路に依存せず、卸販売や海外販売といった多角的な販路を通じた収益化を進めました。合わせて、マーケティングソリューション領域とブランドプロデュース領域で『CCXsocial』など共通のデータ分析基盤を持つことで、ブランドプロデュース領域から得られたデータ分析結果をマーケティングソリューション領域の顧客提案に活用するなど、マーケティングソリューション領域とブランドプロデュース領域を両方持つ当社グループの強みが発揮されました。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/25 15:30
事業計画の見積りにおける主要な仮定は、翌事業年度以降の売上高の成長見込み、売上総利益率、販売費及び一般管理費の予測であります。これらの主要な仮定は、当該会社の過年度の実績及び市場環境、並びに事業計画において策定されている販売促進施策を勘案して見積もっております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/25 15:30
当該事業計画の見積りにおける主要な仮定は、過去の経営成績に基づく将来の売上高の見込み、売上総利益率、販売費及び一般管理費の予測と判断しております。将来の売上高の見込みは、事業別に設定した経営指標を基礎として見積もっており、当連結会計年度に減損の兆候が把握されたのれんを含むより大きな単位に関する事業計画上の売上高を見積る際に使用された当該指標は、ブランドプロデュース領域の物販売上における注文数及び注文単価、マーケティングソリューション領域のインフルエンサーキャスティング売上におけるキャスティングするインフルエンサーのSNSフォロワー数の規模及びその獲得単価です。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (分割会社の直近事業年度の経営成績及び財政状態)2025/06/25 15:30
4.分割する事業部門の概要決算期 2025年3月期 1株当たり連結純資産 (円) 392.03 連結売上高 (百万円) 2,986 連結営業利益 (百万円) 88
(1)分割する事業の内容 - #13 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/25 15:30
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 - 千円 450 千円 地代家賃 4,836 〃 1,547 〃 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。