196A MFS

196A
2026/07/22
時価
27億円
PER 予
18.09倍
2024年以降
赤字-32.77倍
(2024-2025年)
PBR
1.05倍
2024年以降
0.94-2.36倍
(2024-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
5.82%
ROA 予
4.22%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,131,2352,917,215
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)52,000198,443
2025/10/15 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「INVASE事業」は、投資用不動産の総合型プラットフォームサービスとして、ユーザーへの投資用不動産ローンの借り入れ、借り換えサービス、ユーザーと不動産会社のマッチングサービスやユーザーへの投資用不動産の提案サービスを展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2025/10/15 15:35
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社サイバーエージェント596,123モゲチェック事業
2025/10/15 15:35
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益1,434,747455,1951,889,9421,889,942
外部顧客への売上高1,434,747455,1951,889,9421,889,942
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益1,982,124935,0902,917,2152,917,215
外部顧客への売上高1,982,124935,0902,917,2152,917,215
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/10/15 15:35
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
従来、報告セグメントに帰属しない一般管理費等は全社費用として調整額に含めて計上し、各報告セグメントには配分していませんでしたが、各報告セグメントのより適正な業績評価のため、当連結会計年度より全社費用を各報告セグメントに合理的な基準に基づき配分する方法に変更しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額の算定方法に基づき作成したものを開示しています。2025/10/15 15:35
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高はないため、記載を省略しております。
2025/10/15 15:35
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④優秀な人材の継続的な採用と育成
当社グループは、成長戦略を着実に実行していくことで売上高の高成長を実現するとともに、営業利益率の向上を図ることが課題だと認識しております。そのためには、採用力強化により技術者人材やオペレーション関連人材を増員すると同時に、対応技術分野やカスタマーサポートの充実等により、付加価値の高いサービスを提供しサービス利用率の向上に努めることで、売上高の向上を図ってまいります。
⑤内部管理体制の強化
2025/10/15 15:35
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社グループは、売上収益の成長路線を描きつつ、過年度から主力事業であるモゲチェック事業及びINVASE事業の双方でシステム開発やマーケティング等の投資を続けてきた結果、売上収益が改善いたしました。
当連結会計年度における当社グループの連結経営成績は、主にモゲチェック及びINVASEのユーザー数獲得のための広告宣伝及び人材への投資等により、申込件数等が増加した結果、売上高は、2,917,215千円(前期比54.4%増)となり、利益面では、営業利益は196,105千円(前期は110,789千円の営業損失)、経常利益は198,443千円(前期は144,470千円の経常損失)、税金等調整前当期純利益は198,443千円(前期は144,470千円の税金等調整前当期純損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は160,145千円(前期は121,571千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。
2025/10/15 15:35
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
営業取引による取引高
売上高42,610千円35,100千円
出向者負担金等の受取額4,141千円18,226千円
2025/10/15 15:35
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は「[連結財務諸表][注記事項](収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。
2025/10/15 15:35

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