- 196A
- 2026/10/05
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 10.06倍
- 2024年以降
- 赤字-32.77倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2024年以降
- 0.81-2.36倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.01%
- ROA 予
- 9.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2025年6月30日
- 7136万
- 2026年6月30日 -32.32%
- 4830万
個別
- 2025年6月30日
- 7136万
- 2026年6月30日 -32.32%
- 4830万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥ソフトウエアの減損について(顕在化可能性:中 発生時期:特定時期なし 影響度:小)2026/09/25 16:12
当社グループは、将来の収益獲得あるいは費用削減が確実であると認められた開発費用についてはソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)に計上しております。このソフトウエアについて将来の使用状況の変更やサービスの陳腐化等により収益獲得、費用削減効果が大幅に損なわれた場合、ソフトウエアの償却や減損が必要になり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑦システムトラブルについて(顕在化可能性:低 発生時期:特定時期なし 影響度:中) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/09/25 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの分析につきましては、「(1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2026/09/25 16:12
当社グループの主な資金需要は、投資用不動産の仕入、広告宣伝費、人件費、ソフトウエアの開発投資等であります。これらの資金需要に対しては、営業活動から獲得する自己資金並びに金融機関からの借入及びエクイティファイナンスによる調達を基本としており、経済・金融環境の変化に備えた十分な手許流動性の確保により、安定した財務基盤の維持に努めております。また、資金調達の機動性及び流動性確保の補完機能を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を有しております。当連結会計年度においては、第三者割当増資等による新株式の発行により293,355千円、長期借入れにより400,000千円、短期借入れにより600,000千円を調達いたしました。当連結会計年度末における借入金の残高は910,700千円であります。
⑤ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等の分析