建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年5月31日
- 8億3350万
- 2024年5月31日 +29.85%
- 10億8232万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/08/30 11:39
建物及び構築物 2~39年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/08/30 11:39
前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 建物及び構築物 51,989 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 1,167 〃 2 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/08/30 11:39
前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 建物及び構築物 551 千円 2,752 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/08/30 11:39
なお、前連結会計年度においては、上記の他、当社が保有する子会社株式2,079,575千円を担保に供しております。前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 仕掛販売用不動産 1,594,419 〃 208,102 〃 建物及び構築物 661,420 〃 921,373 〃 土地 1,100,028 〃 1,222,634 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/08/30 11:39
当社グループは、原則として店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産は物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 北海道 店舗・事務所 建物及び構築物有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 17,523千円 岩手県 店舗・事務所 建物及び構築物有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 6,663千円
上記店舗に関しては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び店舗移転の意思決定を行い処分が確定している資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少の主な要因は、仕掛販売用不動産が1,338,568千円、未成工事支出金が452,078千円減少したことによるものであります。2024/08/30 11:39
固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物が248,827千円増加したことによるものであります。
(負債)