ETSグループ(253A)の営業利益又は営業損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年3月31日
- 963万
- 2026年3月31日
- -544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去12,468千円、各報告セグメントに配分していない持株会社である当社の営業利益20,691千円が含まれております。2026/05/15 13:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去△5,277千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去△274,516千円、各報告セグメントに配分していない持株会社である当社の営業利益288,397千円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/15 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、当社グループが掲げる中期経営計画の最終年度と位置づけ、連結売上高11,850百万円、連結営業利益777百万円の業績を予想しておりますが、当中間連結会計期間の経営成績及び報告セグメント別の状況は、以下のとおり増収増益の実績となりました。2026/05/15 13:00
当中間連結会計期間における連結受注高は、前連結会計年度の受注案件の消化を優先した結果、前期に対して大幅な減少となった一方で、売上高及び各段階利益については、前期を上回る結果となりました。電気工事業セグメントでは、電力事業における各地域の送電線工事が順調に推移するとともに、特別高圧変電所工事を中心とした設備事業でも工事の進捗が進みました。また、電力事業では工事採算の改善もあり、売上高とともに、利益を大きく押し上げることができました。また、不動産関連事業セグメントでもビル管理事業の業績が前年を上回ったこと等から、売上高・利益ともに前年を上回る実績となりました。(単位:百万円) 連結売上総利益 896 1,235 37.8 連結営業利益 382 722 88.8 連結経常利益 372 709 90.6