- 202A
- 2026/04/13
- 時価
- 568億円
- PER 予
- 17.72倍
- 2025年以降
- 11.19-19.73倍
(2025-2025年) - PBR
- 18.05倍
- 2025年以降
- 4.71-8.31倍
(2025-2025年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 101.87%
- ROA 予
- 72.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 1億1233万
- 2025年3月31日 -33.08%
- 7517万
個別
- 2024年3月31日
- 68万
- 2025年3月31日 -42.09%
- 39万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~33年
機械及び装置 4~10年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売有効期間(3年)で残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/24 15:33 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/24 15:33
前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) ソフトウエア - 9,090 計 - 9,090 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/24 15:33
前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 建設仮勘定 - 5,988 ソフトウエア 292 136 計 292 13,884 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2025/06/24 15:33
(2)減損損失の概要場所 用途 種類 減損損失 神奈川県相模原市 AIロボティクス・エンジニアリングの事業用資産 ソフトウエア 147,739千円
自社利用のソフトウエアに関する減損損失 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/24 15:33
当連結会計年度末における資産総額は4,712,399千円となり、前連結会計年度末に比べ1,169,167千円増加いたしました。流動資産は1,081,345千円増加し、固定資産は87,821千円増加しています。これは主に現金及び預金が1,004,467千円増加、売掛金が293,817千円増加の一方、未収還付法人税等が237,827千円減少、固定資産においては建設仮勘定が136,034千円減少、ソフトウエア仮勘定が261,496千円増加したことによるものです。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/24 15:33
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売有効期間(3年)で残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/24 15:33
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.収益及び費用の計上基準