PostPrime(198A)の法人税の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年5月31日
- 7202万
個別
- 2022年5月31日
- 1億317万
- 2023年5月31日 -18.74%
- 8383万
- 2024年5月31日 +65.48%
- 1億3873万
- 2025年5月31日 -48.23%
- 7182万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準等の適用)2025/08/28 15:03
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当事業年度の期首から適用しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/08/28 15:03
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) その他 △0.7 △0.5 税効果会計適用後の法人税等の負担率 31.5 30.0 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2025/08/28 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当連結会計年度(2025年5月31日) その他 △0.9 税効果会計適用後の法人税等の負担率 50.3 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/08/28 15:03
当連結会計年度において営業活動により使用した資金は、43,856千円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益175,797千円、為替差損18,117千円があった一方で、法人税等の支払額166,477千円、契約負債の減少額33,870千円、未払消費税等の減少額24,523千円、コイン引当金の減少額15,662千円があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*)「現金及び預金」、「売掛金」、「有価証券」勘定に含まれるMMF、「預け金」、「買掛金」、「未払金」及び「未払法人税等」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2025/08/28 15:03
(注)金銭債権及び満期がある有価証券の連結決算日後の償還予定額