- 198A
- 2026/09/17
- 時価
- 16億円
- PER
- -倍
- 2025年以降
- 赤字-164.97倍
(2025-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2025年以降
- 1.86-14.5倍
(2025-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2026/08/27 16:13
項目 前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 商品評価損(特別損失)(千円) - 3,993 - #2 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※4 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が特別損失に含まれております。2026/08/27 16:13
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 特別損失(商品評価損) -千円 3,993千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産については共用資産としております。2026/08/27 16:13
当連結会計年度において、営業損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額をゼロとしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益、親会社株主に帰属する当期純損益)2026/08/27 16:13
当連結会計年度における特別利益は2,387千円、特別損失は33,409千円となりました。主な内容は、事業構造改善費用であります。また、法人税等合計は28,127千円となりました。
この結果、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純損失は277,288千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益87,339千円)となりました。