有価証券報告書-第7期(2025/06/01-2026/05/31)
※3 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産については共用資産としております。
当連結会計年度において、営業損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額をゼロとしております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 2,164千円 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産については共用資産としております。
当連結会計年度において、営業損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額をゼロとしております。