255A ジーエルテクノ HD

255A
2026/06/26
時価
809億円
PER 予
14.12倍
2025年以降
6.02-10.22倍
(2025-2026年)
PBR
1.56倍
2025年以降
0.65-1.1倍
(2025-2026年)
配当 予
2.13%
ROE 予
11.03%
ROA 予
8.31%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)21,383,69447,189,387
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)3,209,9277,693,133
2026/06/22 13:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 13:51
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Applied Materials, Inc.8,777,224半導体事業
2026/06/22 13:51
#4 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
また、当社グループ及び従業員の継続的な成長を実現するためには、業績と人件費の健全なバランスを維持する仕組みが必要であると考えております。このため、従業員の業績達成意欲を高めるとともに、業績に応じた人件費の適正化を図ることを目的として、賞与支給月数については、業績との連動性を高めた制度としております。
具体的には、賞与支給月数は、売上高目標達成率及び売上高営業利益率の結果を総原資算定基準テーブルに適用して決定しており、従業員が一体となって目標達成に取り組むことができる仕組みとしております。
加えて、昨今の物価高騰に伴う社会経済情勢の変化に対応し、従業員の生活基盤の安定を図るとともに、有能な人材を継続的に確保することを目的として、基本給のベースアップを実施しております。
2026/06/22 13:51
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高19,965,53221,313,1941,982,32243,261,049
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高21,549,57923,659,6431,980,16447,189,387
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/22 13:51
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 13:51
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「アジア」に含めておりました「中国」と「シンガポール」につきましては、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「アジア」に表示していた14,681,758千円は、「中国」3,900,358千円、「シンガポール」7,294,733千円、「その他のアジア」3,486,666千円として組替えております。2026/06/22 13:51
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境下におきまして、当社グループは、中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)において掲げた基本方針である「持続的な成長への戦略投資」「事業競争力を重視した成長戦略」に基づき、目標達成に向けて生産能力増強や営業力強化等に取り組んでおります。
この結果、当連結会計年度の売上高につきましては、47,189百万円(前連結会計年度比 9.1%増)となりました。損益につきましては、営業利益は 7,111百万円(前連結会計年度比 12.1%増)、経常利益は 7,721百万円(前連結会計年度比 16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 5,358百万円(前連結会計年度比 31.8%増)となりました。
b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況
2026/06/22 13:51
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 13:51

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