流動資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年7月31日
- 4億9924万
- 2023年7月31日 +69.47%
- 8億4608万
- 2024年4月30日 -1.28%
- 8億3521万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 預金 普通預金 608,673 合計 608,673
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社ドーワテクノス 2,692 株式会社タクマ 2,332 株式会社ENEOSマテリアル 1,947 CalTa株式会社 1,944 株式会社INPEX 1,908 その他 6,601 合計 17,426
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 ハ.製品23,472 427,977 434,023 17,426 96.1 17
ニ.仕掛品品目 金額(千円) 機体販売関連 13,880 合計 13,880
ホ.原材料及び貯蔵品品目 金額(千円) 機体販売関連 14,944 受託業務関連 315 合計 15,260
2024/07/19 13:00品目 金額(千円) 製造用部材 105,644 開発用部材 873 その他 65 合計 106,583 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2024/07/19 13:00
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/07/19 13:00
当事業年度末における流動資産は846,084千円となり、前事業年度末に比べ346,843千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が259,490千円、原材料及び貯蔵品が60,288千円増加したものの、契約資産が15,190千円減少したことによるものであります。固定資産は228,220千円となり、前事業年度末に比べ87,545千円増加いたしました。これは主に有形固定資産が87,518千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、1,074,305千円となり、前事業年度末に比べ434,388千円増加いたしました。