訂正有価証券報告書-第11期(2023/10/01-2024/09/30)
※2 財務制限条項
前事業年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
株式会社商工組合中央金庫との金銭消費貸借契約には財務制限条項が付されております。当事業年度末における1年内返済予定の長期借入金72,000千円及び長期借入金228,000千円については、以下のとおり財務制限条項が付されており、いずれかの条項に抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済する可能性があります。
①当事業年度末以降、各事業年度の末日における借入人の貸借対照表の現預金の金額を500百万円以上にすること。
②借入人は各四半期末毎の本預金口座の残高を、借入人が当該四半期末に有する現預金の総額の25%以上の金額にすること。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりません。
株式会社静岡銀行との金銭消費貸借契約には財務制限条項が付されております。当事業年度末における長期借入金300,000千円については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済する可能性があります。
①当事業年度末以降、各事業年度の末日における借入人の貸借対照表の現預金の金額を500百万円以上にすること。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりません。
前事業年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
株式会社商工組合中央金庫との金銭消費貸借契約には財務制限条項が付されております。当事業年度末における1年内返済予定の長期借入金72,000千円及び長期借入金228,000千円については、以下のとおり財務制限条項が付されており、いずれかの条項に抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済する可能性があります。
①当事業年度末以降、各事業年度の末日における借入人の貸借対照表の現預金の金額を500百万円以上にすること。
②借入人は各四半期末毎の本預金口座の残高を、借入人が当該四半期末に有する現預金の総額の25%以上の金額にすること。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりません。
株式会社静岡銀行との金銭消費貸借契約には財務制限条項が付されております。当事業年度末における長期借入金300,000千円については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済する可能性があります。
①当事業年度末以降、各事業年度の末日における借入人の貸借対照表の現預金の金額を500百万円以上にすること。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりません。