- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、セグメント利益の算定上合理的な配賦基準により、各報告セグメントへ配賦しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/11/29 17:10- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)
2024/11/29 17:10- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 当第3四半期累計期間(自 2023年9月1日至 2024年5月31日) |
| 減価償却費 | 89,747千円 |
| のれんの償却額 | 67,724千円 |
2024/11/29 17:10- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/11/29 17:10- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 法定実効税率 | 34.6 | % |
| 住民税均等割等 | 1.4 | % |
| のれん償却額 | 24.6 | % |
| 税額控除 | △13.0 | % |
2024/11/29 17:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における総資産は、現金及び預金が63,092千円、新規出店に伴い建物(純額)が94,100千円、敷金及び保証金が56,426千円増加した一方で、償却によりのれんが90,299千円減少したことなどにより、2,892,593千円(前事業年度末比187,497千円の増加)となりました。
(負債)
2024/11/29 17:10- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)
2024/11/29 17:10- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
前事業年度(2022年8月31日)
(のれん及び契約関連無形資産並びに店舗有形固定資産の評価)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/11/29 17:10- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
7 のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
2024/11/29 17:10