構築物(純額)
個別
- 2024年9月30日
- 23万
- 2025年9月30日 -32.2%
- 16万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 15:43
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 次の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/26 15:43
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としており、連結子会社は各社をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失 沖縄県那覇市 店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 13,041千円203千円 合計 13,245千円
その結果、収益性の悪化により、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、135,463千円増加し、3,402,875千円となりました。これは主に、商品及び製品が4,335千円減少したものの、仕掛品が80,383千円、売掛金が33,035千円、原材料及び貯蔵品が21,396千円増加したこと等によるものであります。2025/12/26 15:43
また、固定資産は、2,446千円増加し、1,139,221千円となりました。これは主に、建物及び構築物が25,018千円減少したものの、建設仮勘定が24,137千円、その他無形固定資産が19,320千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 15:43
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。