有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/29 15:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/11/29 15:30
(注)上記の建物及び土地には根抵当権が設定されており、その極度額は548,000千円であります。前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 建物及び構築物(純額) 226,195 千円 219,216 千円 土地 313,295 313,295 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/11/29 15:30
(注) 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 事務所内設備投資の取得 1,464 千円 工具、器具備品 事務所内電話設備の取得 1,565 千円 ソフトウエア 自社開発ソフトウエアの開発による取得 11,247 千円
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (1) 前事業年度まで独立掲記しておりました「流動資産」の「商品」及び「貯蔵品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度まで独立掲記しておりました「流動負債」の「契約負債」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2024/11/29 15:30
(2) 表示科目の見直しを行った結果、前事業年度まで独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物附属設備」は、当事業年度においては「建物」に含めて表示しております。また、前事業年度まで「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「商標権」は、当事業年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
(損益計算書) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/11/29 15:30
建物及び構築物 2~47年
工具、器具及び備品 4~20年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/29 15:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。