有価証券報告書-第11期(2024/01/01-2024/12/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、2025年2月4日開催の取締役会において、資本金の額の減少について2025年3月26日開催の定時株主総会に付議することを決議し、上記定時株主総会において承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
現在生じております繰越利益剰余金の欠損額を解消し、財務体質の健全化を図り、今後の柔軟かつ機動的な資本政策の実現を目指すことを目的として資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当するものであります。
2.資本金の額の減少の要領
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の一部を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少する資本金の額 2,278,340千円
(2)増加するその他資本剰余金の額 2,278,340千円
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当するものであります。
(1)減少するその他資本剰余金の額 4,465,693千円
(2)増加する繰越利益剰余金の額 4,465,693千円
4.日程
(1)取締役会決議日 2025年2月4日
(2)債権者異議申述公告 2025年2月17日
(3)債権者異議申述最終期日 2025年3月19日
(4)株主総会決議日 2025年3月26日
(5)減資の効力発生日 2025年3月27日
(資本金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、2025年2月4日開催の取締役会において、資本金の額の減少について2025年3月26日開催の定時株主総会に付議することを決議し、上記定時株主総会において承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
現在生じております繰越利益剰余金の欠損額を解消し、財務体質の健全化を図り、今後の柔軟かつ機動的な資本政策の実現を目指すことを目的として資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当するものであります。
2.資本金の額の減少の要領
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の一部を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少する資本金の額 2,278,340千円
(2)増加するその他資本剰余金の額 2,278,340千円
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当するものであります。
(1)減少するその他資本剰余金の額 4,465,693千円
(2)増加する繰越利益剰余金の額 4,465,693千円
4.日程
(1)取締役会決議日 2025年2月4日
(2)債権者異議申述公告 2025年2月17日
(3)債権者異議申述最終期日 2025年3月19日
(4)株主総会決議日 2025年3月26日
(5)減資の効力発生日 2025年3月27日