- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 中間会計期間 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 4,499,016 | 8,823,042 | 13,239,875 | 17,895,282 |
| 税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円) | 496,681 | 752,491 | 981,026 | 975,175 |
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2026/05/27 15:30- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/05/27 15:30- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/05/27 15:30- #4 事業の内容
事業別売上構成比 単位:千円
| 事業部門 | 売上高 | 構成比 |
| ラーメン事業 | 12,282,154 | 68.6% |
| レストラン事業 | 2,859,108 | 16.0% |
| ステーキ事業 | 1,339,377 | 7.5% |
| 寿司事業 | 470,616 | 2.6% |
| FC事業 | 725,145 | 4.1% |
| その他 | 218,880 | 1.2% |
| 合 計 | 17,895,282 | 100% |
※ 2026年2月期実績
事業別店舗数
2026/05/27 15:30- #5 事業等のリスク
(発生可能性:高 発生可能性のある時期:特定時期なし 影響度:小)
2026年2月期の売上高の68.6%を占めるラーメン業態店舗では、特に気温が低下する12月~2月が繁忙期となります。したがいまして、上期(3月~8月)よりも下期(9月~2月)の売上高が多くなっております。
また、悪天候による人流の減少、異常気象による平均気温の上昇等によって本来見込んでいた売上が減少するなど、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2026/05/27 15:30- #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 事業の名称 | 合計 |
| その他の収益 | 178,904 |
| 外部顧客への売上高 | 17,159,077 |
当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
(単位:千円)
2026/05/27 15:30- #7 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/27 15:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、FCの新規出店は山下本気うどんで、北海道や金沢などこれまで当社運営店舗のなかった地域への出店を果たしました。一方で退店は壱角家の海外店舗を含む5店舗、肉寿司3店舗および業務委託のすためし1店舗でございました。
以上の結果、当事業年度における売上高は17,895百万円(前事業年度比4.3%増)、営業利益1,301百万円(同29.6%減)、経常利益1,211百万円(同29.7%減)、当期純利益625百万円(同48.2%減)となりました。
なお、当社は、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2026/05/27 15:30- #9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/27 15:30- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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