純資産
連結
- 2021年8月31日
- 3億2106万
- 2022年8月31日 +78.68%
- 5億7365万
- 2023年8月31日 +24.85%
- 7億1623万
- 2024年5月31日 +35.13%
- 9億6782万
個別
- 2021年8月31日
- 3億2106万
- 2022年8月31日 +76.78%
- 5億6756万
- 2023年8月31日 +19.88%
- 6億8041万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/11/19 15:30
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 294,016 538,852 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2024/11/19 15:30
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.海貝昌彦は2022年8月31日をもって当社取締役を辞任しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 4.同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2024/11/19 15:30
5.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
6.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は294,016千円となり、前連結会計年度末比で209,364千円の増加となりました。これは、当社において取引量の増加により運転資金ニーズが高まったことにより短期借入金が40,000千円、当社における経費の増加や各務原プロパティにおける賃貸不動産に係る関連費用等の計上により未払金が54,161千円、各務原プロパティが賃貸事業を開始したことを主因として契約負債が70,493千円、堅調な業績に伴い支払うべき税額が増加したことにより未払法人税等が57,302千円、それぞれ増加したことなどによるものであります。2024/11/19 15:30
純資産は716,235千円となり、前連結会計年度末比で142,576千円の増加となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上163,356千円、配当金の支払額27,280千円などによるものであります。
第6期第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/19 15:30
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 573,659 716,235 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,731 1,731 (うち新株予約権(千円)) (1,731) (1,731)