有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2025/05/02 9:05
(注) 売上高の金額は、サービスの利用等に伴い付与する株引換券に相当する金額を控除した後の数値となります。(単位:千円) 外部顧客への売上高 KABU&でんき 61,465
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/05/02 9:05
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社トラストバンク 427,261 生活インフラ関連事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、生活インフラ関連事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2025/05/02 9:05
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,324,513
「注記事項(重要な会計方針) 4.収益および費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/05/02 9:05
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等2025/05/02 9:05
当社は、上記の「(1) 会社の経営の基本方針および戦略」のとおり、「国民総株主」を早期に達成する観点から、利用者数を重要な指標と捉えております。また将来にわたって利用者へ株式で還元する仕組みを継続できるよう、また持続可能な経営を行うことを目指す観点から、売上高および営業利益を重視しております。
(3) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年11月のサービス開始に伴い、当社および当社のサービスの認知獲得のための施策として、様々なプロモーションを行いました。具体的には、明石家さんま氏を起用したテレビコマーシャルの放映、当社の取り組みや創業理念について記載した書籍の販売、インターネットへの広告の出稿、代表取締役社長の前澤友作によるYouTube等を通じた発信や、新規入会キャンペーンやサービス利用促進キャンペーンを行いました。2025/05/02 9:05
当事業年度末時点の利用者数・利用金額・売上高をサービス別に示すと、次のとおりであります。
(2025年1月31日現在) - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品およびサービスごとの情報2025/05/02 9:05
(注) 売上高の金額は、サービスの利用等に伴い付与する株引換券に相当する金額を控除した後の数値となります。(単位:千円) 外部顧客への売上高 KABU&でんき 61,465 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/02 9:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみとなっております。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。