半期報告書-第15期(2025/12/01-2026/11/30)
株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において株主資本の金額に著しい変動がありました。その要因は以下のとおりであります。
1.自己株式の取得
2026年1月27日開催の当社取締役会決議に基づき、自己株式37,800株を取得いたしました。これにより、自己株式が49,876千円増加しております。
2.譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
2026年2月26日開催の当社取締役会決議に基づき、2026年3月19日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式17,000株を処分いたしました。これにより、資本剰余金が3,578千円増加し、自己株式が22,431千円減少しております。
3.新株予約権の行使
ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金および資本剰余金がそれぞれ13,800千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間において、資本金が13,800千円、資本剰余金が17,378千円、自己株式が27,445千円それぞれ増加し、当中間連結会計期間末において、資本金は312,890千円、資本剰余金は310,389千円、自己株式は△27,445千円となっております。
当中間連結会計期間において株主資本の金額に著しい変動がありました。その要因は以下のとおりであります。
1.自己株式の取得
2026年1月27日開催の当社取締役会決議に基づき、自己株式37,800株を取得いたしました。これにより、自己株式が49,876千円増加しております。
2.譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
2026年2月26日開催の当社取締役会決議に基づき、2026年3月19日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式17,000株を処分いたしました。これにより、資本剰余金が3,578千円増加し、自己株式が22,431千円減少しております。
3.新株予約権の行使
ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金および資本剰余金がそれぞれ13,800千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間において、資本金が13,800千円、資本剰余金が17,378千円、自己株式が27,445千円それぞれ増加し、当中間連結会計期間末において、資本金は312,890千円、資本剰余金は310,389千円、自己株式は△27,445千円となっております。