訂正有価証券届出書(新規公開時)
30.金融商品
(1)資本管理
当社グループは、事業の継続・持続的な成長を通じて企業価値を最大化することを目指して資本管理を行っております。
資本を管理する上で、借入金と現金及び現金同等物を中心に管理しております。当社グループの資金管理は、当社の財務経理部がモニタリングを行っております。
各報告日時点の借入金から現金及び現金同等物を控除した差引額、及び資本の残高は以下のとおりです。
なお、上記の借入金には、資本に関する項目を含む財務制限条項が付されており、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において当該財務制限条項を遵守しております。当該財務制限条項について非遵守の場合には、貸付人の請求によって契約上の期限の利益を失い、ただちに弁済をしなければなりません。詳細は、注記「17.借入金(2)」に記載しております。
(2)財務上のリスク管理
当社グループは、経営活動を行う過程において、財務上のリスク(信用リスク・流動性リスク・為替リスク・金利リスク・市場価格の変動リスク)、に晒されており、当該リスクを軽減するために、リスク管理を行っております。
(3)信用リスク管理
信用リスクは、取引相手先による契約上の債務不履行によって、当社グループが財務上の損失を負うリスクです。当社グループは、与信管理規程に沿って取引先の状況を定期的にモニタリングしリスク低減を図っております。なお、当社グループは、特定の相手先又はその相手先が所属するグループについて、過度に集中した信用リスクを有しておりません。
連結財政状態計算書に表示されている金融資産の減損後の帳簿価額は、当社グループの金融資産の信用リスクに対するエクスポージャーの最大値です。
営業債権の延滞日数別の帳簿価額の総額は以下のとおりです。なお、営業債権以外の金融資産については、重要な期日経過はなく、重要な信用リスク・エクスポージャーを有するものはありません。
損失評価引当金の増減分析
営業債権に係る貸倒引当金の増減は以下のとおりです。
全期間の予想信用損失
(4)流動性リスク管理
流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するに当たり、支払期日にその支払いを実行できなくなるリスクです。
当社グループは、適切な返済資金を準備するとともに、金融機関より随時利用可能なコミットメントライン契約を締結し、継続的にキャッシュ・フローの計画と実績をモニタリングすることで流動性リスクを管理しております。コミットメントライン契約の詳細は、注記「17.借入金」に記載しております。
金融負債の期日別残高は以下のとおりです。なお、下記以外の流動負債に含まれる金融負債の支払期日は、すべて1年以内であり、帳簿残高と契約上のキャッシュ・フローが一致しているため下表に含めておりません。
移行日(2022年1月1日)
前々連結会計年度(2022年12月31日)
前連結会計年度(2023年12月31日)
当連結会計年度(2024年12月31日)
(5)為替リスク管理
当社グループは、グローバルに事業を展開していることから、主に外貨建ての営業債権債務等に係る為替変動リスクに晒されております。
当社グループは、当該リスクを管理することを目的として、為替相場の継続的なモニタリングを行っております。当社グループにおける主な為替リスクのエクスポージャーは以下のとおりです。
当社グループが各連結会計年度末において保有する外貨建て債権債務において、日本円が10%円高になった場合の連結損益計算書の税引前利益に与える影響は、以下のとおりです。
(6)金利リスク管理
当社グループは、変動金利による資金の借入を行っているため、金利の変動リスクに晒されております。
当社グループは、当該リスクを管理することを目的として、市場金利の動向のモニタリングを行っております。当社グループの金利変動に対するエクスポージャーは、以下のとおりです。
当社グループが保有する変動金利借入金において、金利が1%上昇した場合の連結損益計算書の税引前利益に与える影響は、以下のとおりです。
(7)市場価格の変動リスク管理
当社グループが保有する金融資産のうち市場価格の変動リスクに晒されているものは、主として投資有価証券がありますが、保有する上場株式は少額なため価格変動リスクの影響は軽微です。
(8)金融商品の公正価値
①公正価値ヒエラルキーのレベル別分類
公正価値で測定する金融商品は、公正価値測定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、下記の3つのレベルに分類しております。
レベル1:活発な市場における同一の資産又は負債の相場価格を使用して測定した公正価値
レベル2:レベル1以外の、直接又は間接的に観察可能なインプットを使用して測定した公正価値
レベル3:重要な観察不能なインプットを使用して測定した公正価値
公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替は、振替を生じさせる事象が発生した各四半期連結会計期間の末日において認識しております。
②公正価値の算定方法
当社グループは、金融資産及び金融負債の公正価値について以下のとおり測定しております。
(ⅰ)現金及び現金同等物、営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務
短期間で決済されるため、公正価値は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額に基づいております。
(ⅱ)その他の金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産は上場株式であり、取引所の市場価格によって評価しております。純損益を通じて公正価値で測定する金融資産はゴルフ会員権であり、相場価格に基づいて評価しております。
(ⅲ)借入金
将来キャッシュ・フローを新規に同様の契約を実行した場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております
③償却原価で測定する金融商品
償却原価で測定される金融商品の帳簿価額と公正価値は以下のとおりです。なお、公正価値と帳簿価額が極めて近似している金融商品については、以下の表に含めておりません。
上記の公正価値ヒエラルキーのレベルはレベル2に分類しております。
また、当連結会計年度末における借入金はすべて変動金利によるものであり、短期間で市場金利を反映することから公正価値と帳簿価額が近似していると考えられるため、上記の表に含めておりません。
④公正価値で測定する金融商品
公正価値で測定する金融商品の公正価値ヒエラルキーは以下のとおりです。
移行日(2022年1月1日)
前々連結会計年度(2022年12月31日)
前連結会計年度(2023年12月31日)
当連結会計年度(2024年12月31日)
(1)資本管理
当社グループは、事業の継続・持続的な成長を通じて企業価値を最大化することを目指して資本管理を行っております。
資本を管理する上で、借入金と現金及び現金同等物を中心に管理しております。当社グループの資金管理は、当社の財務経理部がモニタリングを行っております。
各報告日時点の借入金から現金及び現金同等物を控除した差引額、及び資本の残高は以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 移行日 (2022年1月1日) | 前々連結会計年度 (2022年12月31日) | 前連結会計年度 (2023年12月31日) | 当連結会計年度 (2024年12月31日) | |
| 借入金 | 104,760 | 104,085 | 99,267 | 79,962 |
| 現金及び現金同等物 | 20,027 | 28,250 | 42,450 | 12,308 |
| 差引額 | 84,733 | 75,834 | 56,817 | 67,654 |
| 資本合計 | 53,071 | 61,538 | 79,257 | 65,530 |
なお、上記の借入金には、資本に関する項目を含む財務制限条項が付されており、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において当該財務制限条項を遵守しております。当該財務制限条項について非遵守の場合には、貸付人の請求によって契約上の期限の利益を失い、ただちに弁済をしなければなりません。詳細は、注記「17.借入金(2)」に記載しております。
(2)財務上のリスク管理
当社グループは、経営活動を行う過程において、財務上のリスク(信用リスク・流動性リスク・為替リスク・金利リスク・市場価格の変動リスク)、に晒されており、当該リスクを軽減するために、リスク管理を行っております。
(3)信用リスク管理
信用リスクは、取引相手先による契約上の債務不履行によって、当社グループが財務上の損失を負うリスクです。当社グループは、与信管理規程に沿って取引先の状況を定期的にモニタリングしリスク低減を図っております。なお、当社グループは、特定の相手先又はその相手先が所属するグループについて、過度に集中した信用リスクを有しておりません。
連結財政状態計算書に表示されている金融資産の減損後の帳簿価額は、当社グループの金融資産の信用リスクに対するエクスポージャーの最大値です。
営業債権の延滞日数別の帳簿価額の総額は以下のとおりです。なお、営業債権以外の金融資産については、重要な期日経過はなく、重要な信用リスク・エクスポージャーを有するものはありません。
| (単位:百万円) |
| 期日経過日数 | 移行日 (2022年1月1日) | 前々連結会計年度 (2022年12月31日) | 前連結会計年度 (2023年12月31日) | 当連結会計年度 (2024年12月31日) |
| 30日以内(含む未経過) | 11,708 | 11,140 | 13,529 | 17,118 |
| 30日超90日以内 | 7,213 | 6,955 | 4,856 | 74 |
| 90日超 | 1,986 | - | 29 | 20 |
| 合計 | 20,908 | 18,096 | 18,414 | 17,213 |
損失評価引当金の増減分析
営業債権に係る貸倒引当金の増減は以下のとおりです。
全期間の予想信用損失
| (単位:百万円) | |||
| 前々連結会計年度 (2022年12月31日) | 前連結会計年度 (2023年12月31日) | 当連結会計年度 (2024年12月31日) | |
| 期首残高 | 35 | 26 | 26 |
| 繰入による増加額 | - | 2 | 9 |
| 目的使用による減少額 | - | - | - |
| 戻入れによる減少額 | 10 | 3 | 5 |
| その他 | 2 | 1 | 2 |
| 期末残高 | 26 | 26 | 33 |
(4)流動性リスク管理
流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するに当たり、支払期日にその支払いを実行できなくなるリスクです。
当社グループは、適切な返済資金を準備するとともに、金融機関より随時利用可能なコミットメントライン契約を締結し、継続的にキャッシュ・フローの計画と実績をモニタリングすることで流動性リスクを管理しております。コミットメントライン契約の詳細は、注記「17.借入金」に記載しております。
金融負債の期日別残高は以下のとおりです。なお、下記以外の流動負債に含まれる金融負債の支払期日は、すべて1年以内であり、帳簿残高と契約上のキャッシュ・フローが一致しているため下表に含めておりません。
移行日(2022年1月1日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 帳簿価額 | 契約上のキャッシュ・フロー | 1年以内 | 1年超 2年以内 | 2年超 3年以内 | 3年超 4年以内 | 4年超 5年以内 | 5年超 | |
| 営業債務及び その他の債務 | 17,389 | 17,389 | 17,389 | - | - | - | - | - |
| 借入金 | 104,760 | 115,268 | 1,995 | 2,565 | 2,850 | 4,275 | 4,560 | 99,023 |
| リース負債 | 441 | 508 | 162 | 160 | 147 | 38 | 0 | - |
| 合計 | 122,591 | 133,167 | 19,546 | 2,725 | 2,997 | 4,313 | 4,560 | 99,023 |
前々連結会計年度(2022年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 帳簿価額 | 契約上のキャッシュ・フロー | 1年以内 | 1年超 2年以内 | 2年超 3年以内 | 3年超 4年以内 | 4年超 5年以内 | 5年超 | |
| 営業債務及び その他の債務 | 16,362 | 16,362 | 16,362 | - | - | - | - | - |
| 借入金 | 104,085 | 113,273 | 2,565 | 2,850 | 4,275 | 4,560 | 5,700 | 93,323 |
| リース負債 | 1,564 | 1,643 | 594 | 456 | 334 | 224 | 31 | 3 |
| 合計 | 122,011 | 131,280 | 19,521 | 3,306 | 4,609 | 4,784 | 5,731 | 93,326 |
前連結会計年度(2023年12月31日)
| (単位:百万円) |
| 帳簿価額 | 契約上のキャッシュ・フロー | 1年以内 | 1年超 2年以内 | 2年超 3年以内 | 3年超 4年以内 | 4年超 5年以内 | 5年超 | |
| 営業債務及び その他の債務 | 20,366 | 20,366 | 20,366 | - | - | - | - | - |
| 借入金 | 99,267 | 107,000 | 2,850 | 4,275 | 4,560 | 5,700 | 69,346 | 20,268 |
| リース負債 | 3,490 | 5,099 | 963 | 720 | 590 | 364 | 223 | 2,237 |
| 合計 | 123,124 | 132,465 | 24,179 | 4,995 | 5,150 | 6,064 | 69,570 | 22,506 |
当連結会計年度(2024年12月31日)
| (単位:百万円) |
| 帳簿価額 | 契約上のキャッシュ・フロー | 1年以内 | 1年超 2年以内 | 2年超 3年以内 | 3年超 4年以内 | 4年超 5年以内 | 5年超 | |
| 営業債務及び その他の債務 | 21,633 | 21,633 | 21,633 | - | - | - | - | - |
| 借入金 | 79,962 | 82,218 | 2,320 | 2,754 | 3,625 | 4,495 | 5,221 | 63,800 |
| リース負債 | 3,308 | 4,888 | 979 | 891 | 494 | 242 | 75 | 2,204 |
| 合計 | 104,904 | 108,739 | 24,933 | 3,646 | 4,120 | 4,738 | 5,296 | 66,004 |
(5)為替リスク管理
当社グループは、グローバルに事業を展開していることから、主に外貨建ての営業債権債務等に係る為替変動リスクに晒されております。
当社グループは、当該リスクを管理することを目的として、為替相場の継続的なモニタリングを行っております。当社グループにおける主な為替リスクのエクスポージャーは以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 通貨 | 移行日 (2022年1月1日) | 前々連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | 前連結会計年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
| 米ドル | 5,983 | 7,077 | 1,852 | 1,191 |
| 中国元 | 3,290 | △3,814 | 4,898 | 3,999 |
当社グループが各連結会計年度末において保有する外貨建て債権債務において、日本円が10%円高になった場合の連結損益計算書の税引前利益に与える影響は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 通貨 | 移行日 (2022年1月1日) | 前々連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | 前連結会計年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
| 米ドル | △598 | △707 | △185 | △119 |
| 中国元 | △329 | 381 | △489 | △399 |
(6)金利リスク管理
当社グループは、変動金利による資金の借入を行っているため、金利の変動リスクに晒されております。
当社グループは、当該リスクを管理することを目的として、市場金利の動向のモニタリングを行っております。当社グループの金利変動に対するエクスポージャーは、以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 移行日 (2022年1月1日) | 前々連結会計年度 (2022年12月31日) | 前連結会計年度 (2023年12月31日) | 当連結会計年度 (2024年12月31日) | |
| 変動金利借入金 | 92,008 | 90,505 | 84,804 | 79,962 |
当社グループが保有する変動金利借入金において、金利が1%上昇した場合の連結損益計算書の税引前利益に与える影響は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 前々連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | 前連結会計年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) | |
| 税引前利益に与える影響 | △936 | △891 | △891 |
(7)市場価格の変動リスク管理
当社グループが保有する金融資産のうち市場価格の変動リスクに晒されているものは、主として投資有価証券がありますが、保有する上場株式は少額なため価格変動リスクの影響は軽微です。
(8)金融商品の公正価値
①公正価値ヒエラルキーのレベル別分類
公正価値で測定する金融商品は、公正価値測定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、下記の3つのレベルに分類しております。
レベル1:活発な市場における同一の資産又は負債の相場価格を使用して測定した公正価値
レベル2:レベル1以外の、直接又は間接的に観察可能なインプットを使用して測定した公正価値
レベル3:重要な観察不能なインプットを使用して測定した公正価値
公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替は、振替を生じさせる事象が発生した各四半期連結会計期間の末日において認識しております。
②公正価値の算定方法
当社グループは、金融資産及び金融負債の公正価値について以下のとおり測定しております。
(ⅰ)現金及び現金同等物、営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務
短期間で決済されるため、公正価値は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額に基づいております。
(ⅱ)その他の金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産は上場株式であり、取引所の市場価格によって評価しております。純損益を通じて公正価値で測定する金融資産はゴルフ会員権であり、相場価格に基づいて評価しております。
(ⅲ)借入金
将来キャッシュ・フローを新規に同様の契約を実行した場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております
③償却原価で測定する金融商品
償却原価で測定される金融商品の帳簿価額と公正価値は以下のとおりです。なお、公正価値と帳簿価額が極めて近似している金融商品については、以下の表に含めておりません。
| (単位:百万円) |
| 移行日 (2022年1月1日) | 前々連結会計年度 (2022年12月31日) | 前連結会計年度 (2023年12月31日) | 当連結会計年度 (2024年12月31日) | |||||
| 帳簿価額 | 公正価値 | 帳簿価額 | 公正価値 | 帳簿価額 | 公正価値 | 帳簿価額 | 公正価値 | |
| 借入金 | 104,760 | 112,950 | 104,085 | 109,608 | 99,267 | 104,602 | - | - |
上記の公正価値ヒエラルキーのレベルはレベル2に分類しております。
また、当連結会計年度末における借入金はすべて変動金利によるものであり、短期間で市場金利を反映することから公正価値と帳簿価額が近似していると考えられるため、上記の表に含めておりません。
④公正価値で測定する金融商品
公正価値で測定する金融商品の公正価値ヒエラルキーは以下のとおりです。
移行日(2022年1月1日)
| (単位:百万円) |
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 金融資産 | ||||
| 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| ゴルフ会員権 | - | 8 | - | 8 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| 株式 | 51 | - | - | 51 |
| 合計 | 51 | 8 | - | 59 |
前々連結会計年度(2022年12月31日)
| (単位:百万円) |
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 金融資産 | ||||
| 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| ゴルフ会員権 | - | 14 | - | 14 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| 株式 | 52 | - | - | 52 |
| 合計 | 52 | 14 | - | 66 |
前連結会計年度(2023年12月31日)
| (単位:百万円) |
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 金融資産 | ||||
| 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| ゴルフ会員権 | - | 14 | - | 14 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| 株式 | 82 | - | - | 82 |
| 合計 | 82 | 14 | - | 97 |
当連結会計年度(2024年12月31日)
| (単位:百万円) |
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 金融資産 | ||||
| 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| ゴルフ会員権 | - | 23 | - | 23 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | ||||
| その他の金融資産 | ||||
| 株式 | 0 | - | - | 0 |
| 合計 | 0 | 23 | - | 23 |