売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2024年2月20日
- 16億2615万
- 2025年2月20日 +14.75%
- 18億6596万
- 2025年8月20日 -35.62%
- 12億138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当中間会計期間(自 2025年2月21日 至 2025年8月20日)2025/11/07 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「DEPOS事業」は、主にガーデンファニチャーのeコマースを行っております。2025/11/07 15:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/11/07 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 積水ハウス株式会社 200,939 空間創造事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/11/07 15:30 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/11/07 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/11/07 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して掲記しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は「(セグメント情報等)」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/11/07 15:30
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長と企業価値向上のために、事業規模の拡大を重視しており、売上高、売上総利益率、営業利益に加え、インターネットやSNSが発展し顧客自身が業者を選択することが主流になりつつある環境において、SNSの継続したフォロワー獲得に向けた施策、ホテルやバーベキュー施設など法人施設向けの展示会出展を活用し情報発信をすることが、顧客とのタッチポイントの創出に重要であると考えており、SNSのフォロワー数、DEPOS事業をきっかけとした法人取引先累積件数を重要な経営指標として位置づけております。
空間創造事業においては、ハウスメーカーのみでなく、ホームページ、SNSからの顧客獲得、案件ごとの工事原価管理を継続的に行い、DEPOS事業においては、商品ジャンルの拡充、仕入単価・販売価格の見直し、各ECサイトへのアクセス流入と広告宣伝費等販売管理費の見直しを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社ではSNSマーケティングを中心としたホームページからの集客強化や、法人施設向けの展示会出展をすることで、提携ハウスメーカーからの一般戸建受注のみでなく、法人施設案件や一般戸建の直接受注に注力してまいりました。2025/11/07 15:30
これらの結果、当事業年度における売上高は1,865,962千円(前年同期比14.7%増)、営業利益19,016千円(前年同期は営業損失97,245千円)、経常利益17,119千円(前年同期は経常損失73,624千円)、当期純利益12,171千円(前年同期は当期純損失49,734千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。