- 288A
- 2026/09/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 16.06倍
- 2025年以降
- 9.61-80.63倍
(2025-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2025年以降
- 0.96-3.79倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 151万
- 2024年3月31日 -33.53%
- 100万
個別
- 2023年3月31日
- 151万
- 2024年3月31日 -33.53%
- 100万
- 2024年9月30日 +343.48%
- 445万
有報情報
- #1 四半期損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/12/04 15:30
当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 貸倒引当金繰入額 6,856 賞与引当金繰入額 4,311 ポイント引当金繰入額 △774 - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/12/04 15:30
※2 関係会社に係る営業外費用前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 貸倒引当金繰入額 4,936 5,274 賞与引当金繰入額 1,512 1,004 ポイント引当金繰入額 7,838 1,985
支払利息には、関係会社からの借入金の支払利息が含まれています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2024/12/04 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2023年3月31日) 未払事業税 4,878 賞与引当金 460 貸倒引当金 39,538
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2024/12/04 15:30
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。当連結会計年度(2023年3月31日) 未払事業税 4,878 賞与引当金 460 貸倒引当金 6,654
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/12/04 15:30
※2 減損損失前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 貸倒引当金繰入額 2,197 7,878 賞与引当金繰入額 1,512 1,004 ポイント引当金繰入額 7,838 1,985
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権等の債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、また、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/12/04 15:30 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、また貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/12/04 15:30