ソフトウエア
連結
- 2026年3月31日
- 2815万
個別
- 2025年3月31日
- 1304万
- 2026年3月31日 -18.39%
- 1064万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、主にインターネットを通じて情報を提供しており、当社グループのシステムやインターネット接続環境の安定は事業を行っていく上で不可欠であります。システムトラブルの発生可能性を低減するため、安定的運用のためのシステム強化、セキュリティ強化を徹底しており、トラブルが発生した場合においても短時間で復旧できる体制を整えております。2026/06/23 15:41
しかしながら、想定を大幅に上回るアクセスの増加等による負荷の拡大や自然災害や事故、ソフトウエアの不具合、コンピューターウィルスへの感染、サイバーアタック、不正アクセスなどによる予期せぬトラブルが発生し、大規模なシステム障害等が起こった場合には、当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② メディア領域の事業について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/06/23 15:41
③ リース資産商標権 10年 ソフトウエア(自社利用) 5年 (社内における利用可能期間)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 15:41
当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 0 千円 ソフトウエア 2,231 〃 計 2,231 〃 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ バーティカルAI Agent事業の推進2026/06/23 15:41
生成AIを中心とした基盤モデルの性能向上が加速する中、企業が直面する労働力不足・採用難・人件費高騰といった構造的課題に対し、AI Agentによる業務代替の実用化が現実のものとなりつつあります。既存のソフトウエアやSaaSが代替してきた市場に加え、人件費・外部委託費といったより大きな予算領域がAI Agentのアクセス可能な市場として広がっており、当社はこのタイミングを事業拡大の好機と認識しております。
当社が保有する全国横断の購買データ・レシピデータ・ユーザー移動データ等の独自データと、小売・卸・メーカー・販促領域における業界コンテキストを活かし、食品・飲料メーカーや卸・小売企業向けにバーティカルAI Agent事業の展開を開始いたしました。具体的には、受発注・サプライチェーン・セールス&販促・経営管理の各領域においてAI Agentによる業務自動化を提供する「AI Supply Chain OS」の構築を推進しております。当事業は2026年3月よりサービスを開始しており、引き続き顧客基盤の拡大に取り組んでまいります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん 7年2026/06/23 15:41
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産