訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2024/12/11 15:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
127項目
(損益計算書関係)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
人件費1,076,200千円1,205,463千円
(内、賞与引当金繰入額)(545)(46,517)
広告宣伝費368,254701,643
地代家賃338,869135,124
のれん償却額-128,479
減価償却費57,21537,454
契約関連無形資産償却費-26,729
敷金償却費22,55713,866

おおよその割合
販売費14.6%23.5%
一般管理費85.4%76.5%

※2 有形固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
建物-千円105千円
工具器具-280
-385

※3 オフィス再編費用
前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社は、当事業年度において、リモートワークを前提としたオフィス戦略の見直しを行い、本社オフィスフロアの一部について賃貸借契約の解約を行いました。これにともない賃貸借契約解約損等を計上するとともに、将来の使用見込みがない資産グループの簿価を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額をゼロと評価しております。
主な内訳は以下のとおりであります。
場所用途種類特別損失計上額
(千円)
本社
(東京都港区)
-賃貸借契約解約損等51,879
共用資産減損損失(建物附属設備)73,031
共用資産減損損失(工具、器具及び備品)3,579
共用資産減損損失(敷金及び保証金)68,300

当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。