訂正有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
(注) 1.前事業年度及び当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 種類優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産の算定にあたって、種類優先株式に優先して分配される残余財産額を純資産の部の合計から控除しております。
| 前事業年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | 当事業年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △405.00円 | △438.66円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △114.00円 | △137.69円 |
(注) 1.前事業年度及び当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | 当事業年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) |
| 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 当期純損失(△)(千円) | △297,141 | △431,536 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △297,141 | △431,536 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,606,495 | 3,134,151 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり 当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権5種類(新株予約権の数 普通株式178,665株) なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況①ストック・オプション制度の内容及び③その他の新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権6種類(新株予約権の数 普通株式242,665株) なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況①ストック・オプション制度の内容及び③その他の新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度末 (2022年12月31日) | 当事業年度末 (2023年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 (千円) | △74,115 | 333,506 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) | 1,030,771 | 1,869,929 |
| (うちA種優先株式) (千円) | (209,998) | (209,998) |
| (うちA2種優先株式) (千円) | (82,608) | (82,608) |
| (うちA3種優先株式) (千円) | (249,999) | (249,999) |
| (うちB種優先株式) (千円) | (488,081) | (488,081) |
| (うちC種優先株式) (千円) | - | (799,990) |
| (うち新株予約権) (千円) | (84) | (39,252) |
| 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) | △1,104,887 | △1,536,423 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 2,728,143 | 3,502,577 |
(注) 種類優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産の算定にあたって、種類優先株式に優先して分配される残余財産額を純資産の部の合計から控除しております。