建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年4月30日
- 2億7822万
- 2024年4月30日 -6.49%
- 2億6016万
- 2024年10月31日 +133.62%
- 6億780万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産の合計であります。2025/02/13 13:00
3.本社の建物は賃借物件であり、年間賃借料は以下のとおりであります。
- #2 事業等のリスク
- 株式上場時の公募増資による調達資金の使途については、インバウンド事業におけるノウハウ獲得を目的としたインバウンドホテルの開業及びサービスの認知拡大のための広告宣伝費への充当を想定しております。2025/02/13 13:00
インバウンドホテルについては、「第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画(1)重要な設備の新設等」に記載の時期や立地を予定しております。しかしながら、土地・建物の取得やリフォーム工事が現在計画しているとおりに進まなかった場合には、インバウンドホテルの開業が遅れ、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、計画に沿って資金を使用した場合においても、新型コロナウイルスのような外部環境の影響を受けて想定どおりの投資効果を得られない可能性が一定存在しており、また、市場環境や経営環境の変化により計画の変更を迫られ、調達資金を上記以外の目的で使用する必要性が発生した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。資金使途に変更が生じた場合には、速やかに適時開示を行います。
⑤ 当社株式の流動性について(発生可能性:低、発生時期(又は頻度):特定時期なし、影響度:中) - #3 四半期貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/02/13 13:00
当中間会計期間(2024年10月31日) 建物 356,096千円 土地 172,863千円 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/02/13 13:00
前事業年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 当事業年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 建物 ― 千円 1,338 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の資金需要のうち主なものは、運転資金需要と設備資金需要であります。2025/02/13 13:00
運転資金需要の主なものは、人件費及び広告出稿に伴う媒体費用のほか、仕入及び一般管理費等営業費用によるものであり、自己資金又は借入による資金調達を基にしております。また、設備資金需要の主なものは直営宿泊事業における建物及び構築物等の購入や修繕によるものであり、自己資金又は借入による資金調達を基にしております。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 3.当社では、自社で運営する予約プラットフォームである「リゾートグランピングドットコム」及び「いぬやど」の掲載施設に対し、集客支援の一環として、運営ノウハウの提供等の施設運営に関するコンサルティングを実施しており、より有用・有効なコンサルティングサービスを提供するための施策・ノウハウを獲得する目的で、直営宿泊施設「ドッグヴィラ千葉南房総」及び「秩父リゾート」を保有しております。今後、対象とする掲載施設をさらに広げ、インバウンド旅行者の予約獲得を見込む掲載施設の課題解決も行うため、2025年12月頃にインバウンド事業におけるノウハウ獲得を目的とした「インバウンドホテル」(仮称)の開業を計画しております。2025/02/13 13:00
「インバウンドホテル」の土地・建物の取得については、2025年1月14日取締役会において下記内容で包括決議を行っております。なお、投資予定金額の総額については、土地・建物の取得金額のほかリフォーム費用等も未確定であるため、現時点での候補用地を参考に572,000千円程度と見積もっております。
・ 取得予定時期:2025年5月頃 - #7 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/02/13 13:00
5 保証債務前事業年度(2023年4月30日) 当事業年度(2024年4月30日) 建物 275,084 千円 258,289 千円 土地 201,374 201,374 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/02/13 13:00
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。