フライヤー(323A)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2024年8月31日
- -2030万
- 2025年8月31日
- 2004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/10/15 16:00
2.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っています。
当中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っています。2025/10/15 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前述の活動の結果、当中間会計期間の売上高は488,730千円(前年同期比6.66%増)となりました。前事業年度に注力したエンジニアの開発効率の改善やコンテンツ編集体制の効率化の成果により、費用増加を抑制し、売上原価は97,342千円(前年同期比0.80%増)、売上総利益は391,388千円(前年同期比8.22%増)となっております。2025/10/15 16:00
また、事業拡大を実現しながら、広告に依存しない再現性の高い事業成長体制や業務プロセスを整えることに注力し、広告等のマーケティング投資を抑制した結果、販売費及び一般管理費は371,339千円(前年同期比2.78%減)、営業利益は20,049千円(前年同期は20,304千円の営業損失)、経常利益は19,219千円(前年同期は17,816千円の経常損失)、中間純利益は17,731千円(前年同期は18,081千円の中間純損失)となりました。
② 財政状態の状況