かがやき HD(384A)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2024年6月30日
- 1488万
- 2024年12月31日 +3.64%
- 1542万
- 2025年6月30日 +15.79%
- 1785万
- 2025年12月31日 -16.17%
- 1497万
個別
- 2024年6月30日
- 127万
- 2025年6月30日 +21.25%
- 154万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/08/14 15:30
② 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 未払消費税等 40,321 賞与引当金 43,477 その他 14,213
(四半期連結損益計算書) - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/08/14 15:30
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 7 - 7 - 賞与引当金 1,275 1,546 1,275 1,546 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/14 15:30
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。当連結会計年度(2024年6月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 63,173千円 賞与引当金 4,937 敷金及び保証金 3,135
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲の変更
当連結会計年度の連結子会社の変動は、次のとおりであります。
(減少)1社
明和総務代行サービス株式会社 (吸収合併による減少)
2.持分法の適用に関する事項
関連会社はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
全ての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等:移動平均法に基づく原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~34年
工具、器具及び備品 2~20年2026/08/14 15:30 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等:移動平均法に基づく原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~34年
工具、器具及び備品 2~20年2026/08/14 15:30