賞与引当金
連結
- 2023年6月30日
- 1217万
- 2024年6月30日 +22.27%
- 1488万
- 2024年12月31日 +3.64%
- 1542万
個別
- 2023年6月30日
- 96万
- 2024年6月30日 +31.58%
- 127万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/06/13 15:36
② 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 未払消費税等 41,649 賞与引当金 57,462 その他 12,495
(四半期連結損益計算書) - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/06/13 15:36
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 179 7 179 7 賞与引当金 969 1,275 969 1,275 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/13 15:36
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。当連結会計年度(2023年6月30日) 税務上の繰越欠損金(注) 25,705千円 賞与引当金 4,147 敷金及び保証金 3,562
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [負債]2025/06/13 15:36
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は790,928千円となり、前連結会計年度末に比べ130,356千円減少いたしました。これは主に短期借入金が75,000千円減少、未払費用が35,219千円減少、未払消費税等が17,242千円減少、賞与引当金が42,581千円増加、長期借入金が39,294千円減少したことによるものであります。
[純資産] - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲の変更
当連結会計年度の連結子会社の変動は、次のとおりであります。
(増加)2社
かがやきM&A株式会社 (株式取得による新規連結)
明和総務代行サービス株式会社 (株式取得による新規連結)
2.持分法の適用に関する事項
関連会社はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
全ての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等:移動平均法に基づく原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~34年
工具、器具及び備品 2~20年2025/06/13 15:36 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等:移動平均法に基づく原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~34年
工具、器具及び備品 2~20年2025/06/13 15:36