ダイナミックマッププラットフォーム(336A)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 22億4800万
- 2025年9月30日 +9.03%
- 24億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 15:32
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 15:32
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 276 1,519 1,796 外部顧客への売上高 376 1,871 2,248
(単位:百万円) 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 315 1,348 1,664 外部顧客への売上高 647 1,804 2,451 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、「デジタル社会のインフラとして高精度位置情報基盤をグローバルに構築し、自動運転をはじめとする新しい未来を拓く」をパーパスとして掲げ、自動車関連及びスマートシティ等、様々な用途に向けた高精度3次元データの構築・提供を行っております。また、現実の世界をデジタル空間に複製する高精度3次元データのプラットフォーマーとして、様々な産業分野におけるイノベーションを支えることをミッションとして掲げ、多方面のお客様に価値あるサービスを提供できる組織体制を整え、パーパスの実現に向けた各施策を実行してまいりました。2025/11/13 15:32
以上の結果、当中間連結会計期間の実績は、売上高は2,451百万円(前年同期比9.0%増)、調整後EBITDA(損失)は565百万円(前年同期 調整後EBITDA(損失)1,097百万円)、営業損失は1,142百万円(前年同期 営業損失1,308百万円)、経常損失は1,073百万円(前年同期 経常損失1,409百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,163百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純損失1,416百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。