有報情報
- #1 手取金の使途(連結)
- ④ 研究開発731百万円(2026年3月期471百万円、2027年3月期260百万円)2025/03/18 15:30
当社は、HDマップの生成プロセスの合理化、また当社グループが提供するHDマップの競争力強化のため、また、高精度3次元データを活用したソリューション提供に向けた基盤・商品開発のための研究開発に取り組んでおります。走行車両が取得するデータを活用した車載用HDマップの整備・更新の効率化、空間ID基盤の開発など高精度3次元位置情報の多用途展開の為の研究開発費用として、合計731百万円を充当する予定です。
また、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/03/18 15:30
※3 減損損失前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 11 〃 6 〃 研究開発費 60 〃 86 〃 - #3 研究開発活動
- 第8期連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/03/18 15:30
当連結会計年度の研究開発費の総額は89百万円となりました。セグメント別では、国内で86百万円、海外で2百万円となりました。具体的な研究開発の成果は以下のとおりです。
(国内) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/18 15:30
(注) 1.評価性引当額が1,757百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を1,172百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減損損失 298 〃 731 〃 研究開発費 249 〃 426 〃 繰越税額控除 213 〃 241 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2025/03/18 15:30