ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 8億900万
- 2024年3月31日 -47.96%
- 4億2100万
個別
- 2023年3月31日
- 8億400万
- 2024年3月31日 -94.4%
- 4500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑨ 訴訟等について(顕在化の可能性:低/影響度:大/発生時期:特定時期なし)2025/03/18 15:30
当社グループは、本書提出日現在において、訴訟を提起されている事実はございません。一方で、事業運営の中で当社グループが提供するソフトウエア・データの不備等により、何らかの問題が生じた場合等、これらに起因した損害賠償請求や訴訟の提起がなされる可能性があります。その場合、当社グループの社会的信用が毀損され、また損害賠償の金額、訴訟内容及び結果によっては、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/03/18 15:30
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア 地図データ 139百万円 ソフトウエア仮勘定 地図データ 352 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/18 15:30
(注) 1.評価性引当額が1,757百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を1,172百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 ソフトウエア -百万円 △96百万円 その他 △52百万円 △63百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/03/18 15:30
当社グループの資産のグルーピングは、事業用資産については管理会計上の区分を単位としています。場所 用途 種類 減損損失 ダイナミックマッププラットフォーム株式会社(東京都渋谷区) 事業用固定資産(本社事務所設備、計測用機材および地図データ(ソフトウェア)等) 建物附属設備、工具、器具及び備品、リース資産(有形固定資産)、商標権、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定 1,596百万円
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、主要な資産の残存耐用年数等を見積り期間とし、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローと固定資産の帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,596百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/18 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/18 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産