純資産
連結
- 2023年6月30日
- 38億5125万
- 2024年6月30日 +29.23%
- 49億7714万
個別
- 2023年6月30日
- 46億1781万
- 2024年6月30日 +7.98%
- 49億8652万
- 2025年6月30日 +32.19%
- 65億9184万
- 2025年12月31日 +13.95%
- 75億1164万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2026/06/25 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 負債合計 34,344,298 純資産の部 株主資本
第3四半期累計期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、35,082,161千円となり、前事業年度末に比べ3,748,353千円増加いたしました。2026/06/25 15:30
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は6,591,846千円となり、前事業年度末に比べ1,605,318千円増加いたしました。これは主に当期純利益が堅調に推移したことにより、利益剰余金が1,595,584千円増加したことによるものであります。なお、資本剰余金から利益剰余金への欠損填補により資本剰余金が1,542,136千円減少し利益剰余金が同額増加しております。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- (1)当社の株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(契約日2023年11月27日)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2026/06/25 15:30
①決算期末日の単体貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日又は2023年6月に終了する決算期末日の当該金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
初回判定:2024年6月終了の決算期 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 15:30
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
当事業年度(2025年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 6,591,846 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 94 (うち新株予約権(千円)) (94) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
6.A種優先株式、B種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同等の株式としております。なお、2024年12月11日開催の臨時取締役会において、A種優先株式及びB種優先株式のすべてにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2025年1月6日付で自己株式として取得し、対価としてA種優先株主及びB種優先株主にA種優先株式及びB種優先株式1株につき普通株式1株をそれぞれ交付しております。また、同日付で当該種類株式を消却しております。当連結会計年度(2024年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 4,977,140 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 7,586,898 (うちA種優先株式(千円)) (4,586,000)