ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年9月30日
- 5062万
- 2024年9月30日 +12.21%
- 5681万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2025/03/13 13:00
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 無形固定資産 ソフトウエア 54,118 その他 26,269
(第1四半期累計期間) - #2 事業の内容
- なお、2024年12月31日現在における「ミライロID」の導入事業者数は4,094事業者、ユーザー数は43.5万人となっております。2025/03/13 13:00
<ミライロID画面イメージ>
(注2)APIとは、「Application Programming Interface」の略語でソフトウエアの一部機能やデータを外部から利用できるようにしたインターフェイスの仕様を指します。APIでソフトウエア同士をつなぐことをAPI連携といいます。
(2) バリアバリューソリューション - #3 手取金の使途(連結)
- ソフトウエア開発・改修費用
ミライロIDソリューションの顧客体験の向上及びセキュリティアップデートを目的としたシステム開発・改修費用として121,559千円(2025年9月期24,559千円、2026年9月期39,000千円、2027年9月期58,000千円)を充当予定であります。2025/03/13 13:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/13 13:00
増加 ソフトウエア:ミライロID開発に伴う取得 28,212千円
ソフトウエア仮勘定:ミライロID開発費用 29,999千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は538,854千円となり、前事業年度末に比べ94,943千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が62,851千円、売掛金が28,181千円増加したことによるものであります。固定資産は2025/03/13 13:00
161,963千円となり、前事業年度末に比べ66,318千円増加いたしました。これは主に、税効果会計の適用により繰延税金資産が58,465千円、ミライロIDのシステム開発によりソフトウエアが6,183千円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は700,818千円となり、前事業年度末に比べて161,261千円増加いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/13 13:00
なお、自社開発のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)、社外購入のソフトウエアにつ
いては、利用可能期間(5年)に基づいております。