ミライロ(335A)のソフトウエアの推移 - 通期
個別
- 2023年9月30日
- 5062万
- 2024年9月30日 +12.21%
- 5681万
- 2025年9月30日 +26.23%
- 7171万
有報情報
- #1 事業の内容
- なお、2025年9月30日現在における「ミライロID」の導入事業者数は4,214事業者、ユーザー数は55.2万人となっております。2025/12/22 16:38
<ミライロID画面イメージ>
(注2)APIとは、「Application Programming Interface」の略語でソフトウエアの一部機能やデータを外部から利用できるようにしたインターフェイスの仕様を指します。APIでソフトウエア同士をつなぐことをAPI連携といいます。
(2) バリアバリューソリューション - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/12/22 16:38
増加 ソフトウエア:ミライロID開発に伴う取得 34,825千円
ソフトウエア仮勘定:ミライロID開発費用 31,984千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/12/22 16:38
当事業年度末における流動資産は1,025,478千円となり、前事業年度末に比べ486,623千円増加いたしました。これは主に、新株予約権の行使や株式上場に伴う新株発行等により現金及び預金が482,253千円増加したことによるものであります。固定資産は146,500千円となり、前事業年度末に比べ15,463千円減少いたしました。これは主に、ソフトウエアが14,899千円増加し、繰延税金資産が23,086千円、ソフトウエア仮勘定が2,840千円、長期前払費用が1,919千円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は1,171,979千円となり、前事業年度末に比べて471,160千円増加いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/12/22 16:38
なお、自社開発のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)、社外購入のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)少額減価償却資産