賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年8月31日
- 3314万
- 2024年8月31日 +6.9%
- 3542万
- 2025年2月28日 -44.51%
- 1965万
有報情報
- #1 四半期損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/19 15:30
当中間会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日) 広告宣伝費 125,585 〃 賞与引当金繰入額 11,648 〃 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額ならびにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/06/19 15:30
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 広告宣伝費 301,954 〃 307,738 〃 賞与引当金繰入額 15,169 〃 19,437 〃 減価償却費 11,255 〃 46,969 〃
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/19 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 減価償却超過額 2,412 千円 賞与引当金 11,463 〃 未払事業税 16,555 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/06/19 15:30
当中間会計期間末における負債は411,433千円となり、前事業年度末に比べて18,013千円減少いたしました。これは主に未払法人税等が17,760千円増加したことに対して、営業債務である買掛金が16,009千円減少したこと、及び賞与の支給により賞与引当金が15,767千円減少したことによるものです。
(純資産) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における見込み利用可能期間)
商標権 10年
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2025/06/19 15:30