売上高
個別
- 2025年2月28日
- 21億973万
- 2026年2月28日 +3.16%
- 21億7638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)2026/04/13 16:01
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 商品事業 サロンフランチャイズ事業 売上高 外部顧客への売上高 1,895,379 214,360 2,109,739 セグメント間の内部売上高または振替高 ― ― ― 計 1,895,379 214,360 2,109,739 - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)2026/04/13 16:01
当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財またはサービス ― 214,360 214,360 外部顧客への売上高 1,895,379 214,360 2,109,739
(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財またはサービス ― 182,616 182,616 外部顧客への売上高 1,992,723 183,666 2,176,389 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社におきましては、前期まで継続していたヘアワックスシリーズを中心とした小売店への配荷拡大が一巡したことに加え、Amazonを中心とするEC通販サイトにおいて前期に大きく売上が伸長した「スタイリストシャンプー&トリートメント」の販売が落ち着いたことにより、商品売上の成長は緩やかなものとなりました。また、シェアサロンの普及やフリーランスの増加による人材の流動化の影響でロイヤリティ収入は減少したものの、当中間会計期間の全社売上は前年同期と同水準で推移いたしました。2026/04/13 16:01
この結果、当中間会計期間における当社の売上高は2,176,389千円(前年同期比3.2%増)となりました。利益面につきましては、広告宣伝費の積極的な投下に加え、優秀な人材の確保・育成に向けた人件費の増加等により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は354,549千円(前年同期比24.8%減)、経常利益は354,753千円(前年同期比26.1%減)、中間純利益は241,794千円(前年同期比23.0%減)となりました。
なお、当中間会計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。