繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億9900万
- 2025年3月31日 -5.53%
- 1億8800万
個別
- 2024年3月31日
- 1億7300万
- 2025年3月31日 -9.83%
- 1億5600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 9:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 譲渡損益調整勘定 100百万円 102百万円 繰延税金負債合計 57 48 繰延税金資産の純額 173 156 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 9:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 譲渡損益調整勘定 100百万円 102百万円 繰延税金負債合計 58 48 繰延税金資産の純額 199 188 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2025/06/30 9:28
イ.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産について、将来の課税所得の見込み等により、回収可能性が高いと判断できる金額を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見込み等に依存するため、前提条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が調整され税金費用として計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/30 9:28
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額