- 368A
- 2026/10/09
- 時価
- 564億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2026年以降
- 13.3-22.16倍
(2026-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2026年以降
- 2.52-4.21倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 20.43%
- ROA 予
- 19.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 41億4500万
- 2025年3月31日 +18.53%
- 49億1300万
個別
- 2024年3月31日
- 41億6700万
- 2025年3月31日 +18.38%
- 49億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/30 9:28
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/30 9:28
有形固定資産
主として製造における自動分注装置であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 9:28
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/30 9:28前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)その他(リース資産) 0 百万円 - 百万円 計 0 百万円 - 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/30 9:28前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 0 百万円 - 百万円 計 0 百万円 - 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/30 9:28
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 0 0 その他(無形固定資産) - 0 計 0 百万円 0 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/06/30 9:28 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/30 9:28
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 9:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 22 21 特別償却準備金 35 26
前事業年度(2024年3月31日) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 9:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 特別償却準備金 35 26 固定資産圧縮積立金 23 21 繰延税金負債合計 58 48
前連結会計年度(2024年3月31日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 9:28
投資活動の結果支出した資金は880百万円(前年同期は89百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出899百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/06/30 9:28
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた27百万円は、「建設仮勘定」20百万円、「その他」7百万円として組替えております。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/06/30 9:28
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた370百万円は、「建設仮勘定」20百万円、「その他」350百万円として組替えております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法2025/06/30 9:28
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)