訂正有価証券届出書(新規公開時)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
担保付債務は、次のとおりであります。
※3 流動負債「その他」に含まれる契約負債
※4 コミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率的かつ安定的な調達を行うため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。コミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
※5 財務制限条項
当社は、金融機関とLBOローン契約(契約日2022年9月22日、契約変更2024年10月28日)を締結しており、この契約には以下の財務制限条項が付されております。
①2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末(いずれも直近12か月)における借入人の連結ベースでのレバレッジ・レシオを、2.9以下に維持すること。
②2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末(いずれも直近12か月)における借入人の連結ベースでのデット・サービス・カバレッジ・レシオを 1.05 以上に維持すること。
③2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースでの純資産の部の金額(但し、新株予約権、少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の各金額を控除する。)を、前期(直前の決算期)比75%以上に維持すること。
④2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースでの営業損益、経常損益又は当期損益のいずれか一つでも赤字となった場合、その翌決算期末における借入人の連結ベースでの営業損益、経常損益及び当期損益の全てを赤字としないこと(なお、本計算上、買収関連費用及びのれん償却額は足し戻すものとする。)。
なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高は、次のとおりであります。
※1 有形固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度 (2023年10月31日) | 当連結会計年度 (2024年10月31日) | |||
| 建物及び構築物 | 86,065 | 千円 | 94,900 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 59,979 | 千円 | - | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 68,013 | 千円 | 47,790 | 千円 |
| リース資産 | 36,945 | 千円 | 22,122 | 千円 |
| 計 | 251,004 | 千円 | 164,813 | 千円 |
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年10月31日) | 当連結会計年度 (2024年10月31日) | |||
| 現金及び預金 | 1,261,818 | 千円 | 1,399,707 | 千円 |
| 建物及び構築物 | 33,096 | 千円 | 31,726 | 千円 |
| 土地 | 84,000 | 千円 | 84,000 | 千円 |
| 計 | 1,378,914 | 千円 | 1,515,434 | 千円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年10月31日) | 当連結会計年度 (2024年10月31日) | |||
| 1年内返済予定の長期借入金 | 700,000 | 千円 | 1,100,000 | 千円 |
| 長期借入金 | 5,600,000 | 千円 | 3,543,000 | 千円 |
| 計 | 6,300,000 | 千円 | 4,643,000 | 千円 |
※3 流動負債「その他」に含まれる契約負債
| 前連結会計年度 (2023年10月31日) | 当連結会計年度 (2024年10月31日) | |||
| 契約負債 | - | 千円 | 8,669 | 千円 |
※4 コミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率的かつ安定的な調達を行うため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。コミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年10月31日) | 当連結会計年度 (2024年10月31日) | |||
| 当座貸越極度額及びコミットメントライン極度額の総額 | 500,000 | 千円 | 500,000 | 千円 |
| 借入実行残高 | - | 千円 | - | 千円 |
| 差引額 | 500,000 | 千円 | 500,000 | 千円 |
※5 財務制限条項
当社は、金融機関とLBOローン契約(契約日2022年9月22日、契約変更2024年10月28日)を締結しており、この契約には以下の財務制限条項が付されております。
①2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末(いずれも直近12か月)における借入人の連結ベースでのレバレッジ・レシオを、2.9以下に維持すること。
②2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末(いずれも直近12か月)における借入人の連結ベースでのデット・サービス・カバレッジ・レシオを 1.05 以上に維持すること。
③2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースでの純資産の部の金額(但し、新株予約権、少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の各金額を控除する。)を、前期(直前の決算期)比75%以上に維持すること。
④2024年10月期以降(2024年10月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースでの営業損益、経常損益又は当期損益のいずれか一つでも赤字となった場合、その翌決算期末における借入人の連結ベースでの営業損益、経常損益及び当期損益の全てを赤字としないこと(なお、本計算上、買収関連費用及びのれん償却額は足し戻すものとする。)。
なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年10月31日) | 当連結会計年度 (2024年10月31日) | |||
| 長期借入金 | 6,300,000 | 千円 | 4,643,000 | 千円 |
| うち、1年内返済予定 | 700,000 | 千円 | 1,100,000 | 千円 |