テクセンドフォトマスク(429A)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年3月31日
- 27億2600万
- 2025年3月31日 -20.62%
- 21億6400万
- 2026年3月31日 -11.92%
- 19億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.臨時従業員は、契約社員、パートタイマー及びアルバイトであります。2026/06/24 16:00
6.連結会社以外から賃借している土地、建物等の主要な設備は、使用権資産に含まれております。
(2) 在外子会社 - #2 事業等のリスク
- (顕在化の可能性:低、顕在化の時期:長期、影響度:大)2026/06/24 16:00
当社グループは、当社朝霞工場の他、事業活動に必要な土地・建物の一部について、TOPPANホールディングス株式会社等の第三者から賃借しており、事業活動に必要な電力、ガス、水等のユーティリティ供給設備の一部について、その運営を外部事業者に委託しております。
事業用資産の賃借、並びにユーティリティ設備の運営委託に際しては、契約に基づき長期安定的に使用を可能とする法的な権利を確保しておりますが、契約更新時の条件変更や賃料の改定、又は契約更新がなされない場合には、事業活動の継続に影響が生じる可能性があります。また、契約相手先との関係の変化、法令の改正、周辺環境の変化等により、事業用資産、並びにユーティリティ設備の継続利用が困難となった場合や、原状回復義務や代替地確保に係る追加的な費用が発生した場合には、当社グループの経営成績、財政状態及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。2026/06/24 16:00
(注) リース負債の測定に含めていない変動リース料に係る費用であります。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 598 255 機械装置及び運搬具 1,707 2,205
(3) キャッシュ・アウトフローの合計額 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。2026/06/24 16:00
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ5,444百万円及び7,313百万円であります。(単位:百万円) 土地 140 1,401 建物及び構築物 2,742 3,168 機械装置及び運搬具 5,777 8,977 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/24 16:00
・建物 2-40年
・機械装置 2-20年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2026/06/24 16:00
建物 2~38年
機械及び装置 2~15年