テクセンドフォトマスク(429A)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 55億1000万
- 2024年3月31日 +22.83%
- 67億6800万
- 2025年3月31日 +6.52%
- 72億900万
- 2026年3月31日 +24.26%
- 89億5800万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
持分法を適用している関連会社に対する当社グループの帳簿価額、当期利益、その他の包括利益及び当期包括利益に対する持分は以下のとおりであります。なお、関連会社のうち、個々に重要性のある関連会社は該当ありません。
(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)帳簿価額 7,209 8,958
2026/06/24 16:00(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)当期利益に対する持分取込額 508 550 その他の包括利益に対する持分取込額 △8 619 当期包括利益に対する持分取込額 499 1,169 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損テストにおける回収可能価額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、当該資産の固有のリスクを反映した割引率及び長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 16:00
回収可能価額の算定方法については、注記「3.重要性がある会計方針 (10)非金融資産の減損及び持分法で会計処理されている投資の減損損失」に記載しております。
(4) 確定給付制度の測定 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- オペレーティング・リースに基づく受取リース料は、リース期間にわたり定額法により収益計上しております。2026/06/24 16:00
(10)非金融資産の減損及び持分法で会計処理されている投資の減損損失
棚卸資産及び繰延税金資産を除く非金融資産の帳簿価額は、期末日ごとに減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産の回収可能価額を見積っております。耐用年数を確定できない、又は未だ使用可能ではない無形資産については、回収可能価額を減損の兆候が存在する都度及び減損の兆候の有無に関わらず少なくとも年に一度、減損テストを実施しております。 - #4 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 関連当事者との取引2026/06/24 16:00
当社グループと関連当事者との間の取引及び債権債務の残高は、以下のとおりであります。子会社及び関連会社については、注記「14.持分法で会計処理されている投資」「36.重要な子会社」に記載しております。
- #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/24 16:00
(単位:百万円) 無形資産 13 219 170 持分法で会計処理されている投資 14 7,209 8,958 その他の金融資産 9,34,35 4,403 11,533