固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 4億909万
- 2025年9月30日 -3%
- 3億9683万
個別
- 2024年9月30日
- 4億7933万
- 2025年9月30日 -2.01%
- 4億6968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/12/26 15:48
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/12/26 15:48
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)流動資産 355,524 千円 固定資産 29,273 〃 資産合計 384,797 〃
該当事項はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/26 15:48
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/12/26 15:48前連結会計年度
(自 2023年10月1日
至 2024年9月30日)当連結会計年度
(自 2024年10月1日
至 2025年9月30日)機械装置及び運搬具 - 千円 2,379 千円 計 - 千円 2,379 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/12/26 15:48 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/26 15:48
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにコロニーインタラクティブ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにコロニーインタラクティブ株式会社株式の取得価額とコロニーインタラクティブ株式会社取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。2025/12/26 15:48
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)流動資産 355,524 千円 固定資産 29,273 〃 のれん 213,803 〃
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/26 15:48
当連結会計年度における投資活動により使用した資金は、14,147千円(前年同期は5,654千円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出22,740千円、固定資産の売却による収入8,593千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 算出方法2025/12/26 15:48
当事業年度末の貸借対照表に計上されているのれんは、過年度に実施した事業の譲り受けの際に計上されたものです。のれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」に従い、取得時に見込んだ超過収益力が将来にわたって発現するかに着目し、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が識別された場合には、のれんを含まない各資産グループにおいて算定された減損損失控除前の帳簿価額にのれんの帳簿価額を加えた金額と、より大きな単位から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とを比較し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額の合計額を下回る場合には、減損損失を認識します。そして、減損損失を認識すべきと判定されたのれんについては、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することとしております。
② 主要な仮定 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2025/12/26 15:48
当社は、過年度にコロニーインタラクティブ株式会社の全株式を取得し連結子会社とした際に計上されたのれん及び過年度に実施したBPO事業の譲り受けの際に計上されたのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」に従い、取得時に見込んだ超過収益力が将来にわたって発現するかに着目し、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が識別された場合には、のれんを含まない各資産グループにおいて算定された減損損失控除前の帳簿価額にのれんの帳簿価額を加えた金額と、より大きな単位から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とを比較し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額の合計額を下回る場合には、減損損失を認識します。そして、減損損失を認識すべきと判定されたのれんについては、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することとしております。
② 主要な仮定 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法を採用しております2025/12/26 15:48
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産